2021年9月10日

新商品開発における消費者ニーズや市場動向の把握や、PRに活用するために、インターネットによるアンケート調査のデザインを行います。

設問設計やデータ活用方法を設計し、リサーチ会社への依頼・対応、集計やレポート作成を行います。

アンケート調査デザインサービス

https://www.info-de.co.jp/service/survey_research.html

2021年8月3日

弊社は、アンケート調査結果を用いたPR(パブリシティ調査)をよく手掛けております。

このたび、パブリシティ調査の資料をダウンロードしていただけるようにしました。

パブリシティ調査(アンケート調査PR)資料ダウンロード

2021年8月3日

弊社には、東海地方のマスメディアを対象にしたご依頼が多くあります。

東海地方でPRを成功させるためには、東海地方のメディア事情を理解したPR会社、
つまり弊社にご依頼いただくことをお勧めします。

このたび、名古屋圏・東海地方のマスメディアPRサービスの資料を
ダウンロードしていただけるようにしました。

名古屋圏・東海地方のマスメディアPRサービス資料ダウンロード

2021年7月24日

プレスリリース作成・添削サービスをアニメーション動画でご紹介します。

プレスリリース作成・添削・配信サービスについては
こちらをご参照ください。

https://www.info-de.co.jp/service/pressrelease.html

2020年8月23日

企業・団体のPR担当者に求められる役割の1つに、SNSの運用があります。
弊社にもPRのご相談に加えて、
SNSの運用に関してもご相談をいただくケースがあります。

そのような場合、弊社はSNSの運用について、
名古屋市内の専門の会社と連携してご提案します。

マスメディアPRと、オウンドメディア(SNSやブログ)には、
共通して発信することが効果的なコンテンツもあります。

弊社は、 マスメディアPRやオウンドメディアもカバーした
広い意味での「PR戦略」の立案、
マスメディアPRやオウンドメディアの具体的なコンテンツ(切り口)の企画、
さらには、マスメディアPRやSNS運用の実務まで、ご提案可能です。

2020年8月19日

2020年2月から続く新型コロナウイルスの感染拡大の影響。
イベントなどが中止になり、PR機会が失われるケースもありました。
しかしながら、弊社はお客様とともに、コロナ禍においても工夫をして、
様々な観点からPRを行い、メディア露出を実現してきました。
どのような例があったのか、まとめてみます。

 

1.リモート・オンラインによる対応のPR

 入学説明会・相談会をオンラインで行う専門学校や、新入社員研修をリモート・オンラインで行う会社がメディアにとりあげられた事例がありました。オンラインの相談会や研修の様子は、テレビにも複数回とりあげられました。

 

2.コロナ禍により需要が増えた動向のPR

 コロナ禍により需給関係が大きく変化し、需要が減るものがある一方、代替手段として需要が増えたものがありました。コロナ禍で需要が増えた動向をメディアに紹介し、とりあげられた事例がありました。

 

3.コロナ対策の商品・サービスのPR

 経真様が2020年8月1日に初めて愛知県内にオープンした、AIトレーナによるフィットネスジム「ファディー徳重店」は、少人数制で他の人と間隔をとり、AIトレーナーを相手にエクササイズができることから、コロナ対策ができるフィットネスジムとして、テレビや新聞にとりあげられました。(ファディー徳重店様のPR事例

 観光施設のレスト関ヶ原様は、従来の団体客ではなく個人客に焦点をあて、レストランの屋外席を設置するなどコロナ対策をした上で、関ヶ原ウォーランドにて5000個の風鈴でコロナ終息を願う「日本一の風鈴まつり」のイベントをPRしました。風鈴はのちに5670個(コロナゼロ)個に追加しました。(レスト関ヶ原様の「日本一の風鈴まつり」のPR事例

 電気資材を扱う会社では、コロナ対策で必要となる計測機器を新発売したPR事例がありました。

 

 メディアも様々なコロナの影響について報道してきたため、今後は、例えば単なるコロナ対策というだけでは、メディアにとりあげられにくくなってくると思います。

 今後、メディアにとりあげられるためには、従来型のコロナ対策にプラスアルファの要素を加えるなどの工夫が必要になってくると思います。

2020年2月4日

最近、新たに契約していただいたお客様のPR成果が顕著に表れています。

これまではイベントなどの際に、決まった地元紙の取材があるだけという状況でだったそうです。

弊社は、プレスリリースの作成やメディアへの配信をさせていただきました。

すると、今まであまり取材されてこなかった、複数のテレビ局や新聞社に取材に来ていただき、報道していただけました。反響も大きかったようで、お客様にも喜んでいただけました。

これらの成果において、弊社のプレスリリースやメディア配信の作業は、「トリガー」(引き金)として位置づけられると思います。

お客様がすでに魅力的なPRコンテンツをお持ちであることが、何よりの成功要因だったと思います。PR会社としては、それをメディアに(取材ポイントが分かるように)伝えさえすれば、取材が成立するという状況です。

先々までプレスリリースを発信できる予定がありますので、今後も引き続き、成果を出していけると確信しております。

このように、魅力的なPR素材がありながら、うまくメディア露出に繋げられていない企業・団体が、他にもあるはずです。そのような企業・団体に心あたりがありましたら、お知らせいただけると幸いです。

2020年2月4日

2020年1月27日にPRセミナーをなごのキャンパスで開催しました。

今回も多様な業種の方にご参加いただきました。

PRの基本的な考え方や、効果的なプレスリリース、メディア対応のノウハウなどについて、グループワークも通して解説させていただきました。

何名かの方から、都合が悪く参加できなかった、というお声もいただきましたが、また折を見て開催させていただきます。

なお、企業や団体様において、セミナーを開催させていただくこともできますので、関心がましたらお問い合わせください。

2019年12月30日

なごのキャンパスにて、新春PRセミナーを開催します。

メディアにとりあげられる「ストーリーPR」 ~ストーリーづくりの14パターン、プレスリリーの書き方、広報・PRノウハウ~

日時:2020年1月27日(月)19:00~20:30
会場:なごのキャンパス 1F HOMEROOM
  (名古屋市西区那古野2-14-1)
料金:2,000円(なごのキャンパス会員は1,000円)

テレビや新聞、Webメディアにとりあげられるのは、大企業や有名企業だけではありません。実績の乏しいベンチャー企業や個人事業主でも、情報発信の仕方の工夫によって、メディアでとりあげられる可能性があります。

本セミナーでは、あなたの会社や事業内容について、広告費をかけずに、テレビ、新聞、雑誌、Webメディアで取材してもらい、紹介してもらうPR(パブリシティ)の方法を解説します。

そのポイントは、メディアに響く「ストーリー」を提案することです。

本セミナーでは、グループワークを通して実際に体験しながら学んでいただきます。 (参加人数20名まで可能)

なお、セミナーでご紹介する「話題づくりの14パターン」の考え方は、WebメディアやSNSでの情報発信(コンテンツマーケティング)でも
応用することができるため、これらに取り組む方にもおすすめの内容です。

講師は、東京と名古屋で10年以上の実績があるPRコンサルタント。
個人事業主や中小・ベンチャー企業から上場企業まで、これまでに100社以上のPRコンサルティングを手掛け、手掛けたプレスリリースは数百件以上を数えます。

長年にわたり、企業をメディアにとりあげることに成功してきた豊富な経験・知見から、メディアにとりあげられやすいプレスリリースの書き方と、 広報・PR(パブリシティ)のノウハウを解説します。

詳細・申し込みはこちらからお願いします。
詳細:https://info-de.co.jp/seminar/20190127.html
申込:https://www.info-de.co.jp/seminar/entry20200127.html

2019年12月8日

木村化工機・澤藤電機・岐阜大学の共同記者発表、
BtoB機械メーカーのブランド・PR戦略策定、
大型商業施設のプレスリリース・テレビキャラバン、
建設企業のWeb・パンフレット制作
の4つの事例をPR実績に追加しました。

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