2021年5月1日

弊社はWebメディアの記者・ライターを募集しております。
取材は現地に訪問していただく必要がありますが、
執筆は在宅で作業していただけます。
学生でもご応募いただけます。

弊社はWebニュースメディア「東海最前線」https://tokai-saizensen.jp/
を2018年から運営しています。

「東海最前線」は、東海地域における「最前線」と言えるような
新しい取り組みや挑戦を行っている企業、団体、人物を独自に取材して
紹介するメディアです。

昨今、既存のメディアには、
暗い気持ちになるようなネガティブなニュースがあふれています。
「東海最前線」は東海地域に関するポジティブな情報を全国に発信することで、
東海地方の存在感を全国に示すとともに、
人々の気持ちを前向きにしたいと考えています。

<業務内容と報酬>

1)取材先のピックアップ、取材依頼、取材および撮影、原稿執筆(3000文字程度) 1件あたり 16,000円(税別)~

2)こちらが依頼する取材先への取材および撮影、原稿執筆(3000文字程度) 1件あたり 12,000円(税別)~

・月あたり平均 1~2本程度を想定しています。
・品質によりこれよりアップする可能性があります。
・記載の額から源泉徴収税(10.21%)を差し引いた金額をお支払いします。

ご関心がある方は、E-mail:info@info-de.co.jp に
履歴書・職務経歴書をお送りください。
学生でもご応募いただけます。

2021年4月30日

業務実績に「施工管理アプリの記者発表会(グロースチェンジ株式会社様)」を加えました。

これは2021年4月20日に名古屋市内で開催した記者発表会です。

「建工管理」というアプリをサービス開始することになり、
PRをご依頼いただいておりました。

通常、ソフトウェアやアプリはPCやスマホの画面上で動くものであり、
メディアが動きや特徴を伝えにくく、大きく扱ってもらうことは難しい傾向があります。

今回はミャンマーと日本のエンジニアチームが共同で開発したという
要素が含まれており、メディアとしても関心が高いと考えられました。

そこで記者発表会の開催をご提案し、6媒体に取材していただき、
それによるメディア露出を実現することができました。

なお、ある記者からは次のようにおっしゃっていただけました。
「アプリの情報は専門的な話題になりがちなところを、
 今回は社会的な話題として情報提供してくれたため、
 取材に来ることができました。」

常にこのような展開ができるわけではないことをお断りしておきますが、
今回は改めて、社会的な話題で情報発信することの有効性が示されました。

2020年8月23日

企業・団体のPR担当者に求められる役割の1つに、SNSの運用があります。
弊社にもPRのご相談に加えて、
SNSの運用に関してもご相談をいただくケースがあります。

そのような場合、弊社はSNSの運用について、
名古屋市内の専門の会社と連携してご提案します。

マスメディアPRと、オウンドメディア(SNSやブログ)には、
共通して発信することが効果的なコンテンツもあります。

弊社は、 マスメディアPRやオウンドメディアもカバーした
広い意味での「PR戦略」の立案、
マスメディアPRやオウンドメディアの具体的なコンテンツ(切り口)の企画、
さらには、マスメディアPRやSNS運用の実務まで、ご提案可能です。