2018年2月17日

みなさんは、パブリシティ調査(アンケート調査PR)をご存じでしょうか。
アンケート調査を行い、データを集計・分析して、PRに用いる手法です。

 

みなさんも、アンケート調査の結果がメディアで報道されている例を
ご覧になったことがあると思います。
Webメディアへの掲載例が多いですが、
内容によってはテレビや新聞にも露出することがあります。

 

パブリシティ調査は、ネタがない状況でもメディア露出しうる話題をつくることができます。
また、そのメディア露出により、顧客に「その分野に知見を持っている会社」だと思わせる
ブランディング効果があります。
それを可能にするパブリシティ調査は、有効なPR手法だと言えます。

 

ただし、調査設計、調査実施、集計、プレスリリース作成やメディアへのアプローチと、
複数のステップに分かれます。また、調査とPRの両方の知見が必要です。

 

弊社では、リサーチ会社に在籍していた調査の知見があるPRコンサルタントが、
パブリシティ調査を一貫して手掛けます。
そのため、リーズナブルな料金で、効果的なパブリシティ調査を行うことができます。

 

このたび、パブリシティ調査のサービス資料をダウンロードしていただけるよう
ご用意しましたので、ご関心がありましたら次のURLのフォームからご請求ください。

http://www.info-de.co.jp/service/publicity_research.html

2017年1月12日

フジサンケイビジネスアイ innovations-iコラム「数値データを話題にする」をアップしました。
テレビ番組や新聞・雑誌・Webの記事のタイトルやサブタイトル、あるいはプレスリリースのタイトルやサブタイトルにも、意図的に数値が使われることがあります。数値はニュースの意味を端的に具体的に示すため、人の興味・関心を引き付ける効果があります。そこで今回は、メディアが関心を持つ情報の7つ目として「数値データを話題にする」方法について解説します。
http://www.innovations-i.com/column/empathybrand/13.html数値データs