2020年12月10日

近年、YouTubeの視聴者数・視聴時間が増えています。
YouTube以外にも、各SNSが動画機能を追加しています。
動画で情報発信をする有効性はますます高まっていくと予想されます。

しかし、動画制作会社に依頼しようとしても、
料金が高額になることがネックでした。

そこで、弊社は、PowerPointを元にした簡易的な動画制作をご提案します。

すでに元になるPowerPointの資料がある場合は、
5分間の動画を20万円~(税別)で制作可能。
プロのナレーション、BGMを加えます。

このサンプル動画はこちらです。(7分

◆動画サンプル(7分29秒)

株式会社シムスバイオ再生医療支援サービス紹介資料

元になるPowerPointの資料がない場合は、30万円~(税別)で制作可能。

インタビューなど撮影をする場合、東海エリア、京阪神エリアは
5分間の動画は基本価格30万円~(税別)となります。
(場所により交通費が異なりますのでご相談ください)

リンク 動画制作

2020年8月23日

企業・団体のPR担当者に求められる役割の1つに、SNSの運用があります。
弊社にもPRのご相談に加えて、
SNSの運用に関してもご相談をいただくケースがあります。

そのような場合、弊社はSNSの運用について、
名古屋市内の専門の会社と連携してご提案します。

マスメディアPRと、オウンドメディア(SNSやブログ)には、
共通して発信することが効果的なコンテンツもあります。

弊社は、 マスメディアPRやオウンドメディアもカバーした
広い意味での「PR戦略」の立案、
マスメディアPRやオウンドメディアの具体的なコンテンツ(切り口)の企画、
さらには、マスメディアPRやSNS運用の実務まで、ご提案可能です。

2020年8月19日

2020年2月から続く新型コロナウイルスの感染拡大の影響。
イベントなどが中止になり、PR機会が失われるケースもありました。
しかしながら、弊社はお客様とともに、コロナ禍においても工夫をして、
様々な観点からPRを行い、メディア露出を実現してきました。
どのような例があったのか、まとめてみます。

 

1.リモート・オンラインによる対応のPR

 入学説明会・相談会をオンラインで行う専門学校や、新入社員研修をリモート・オンラインで行う会社がメディアにとりあげられた事例がありました。オンラインの相談会や研修の様子は、テレビにも複数回とりあげられました。

 

2.コロナ禍により需要が増えた動向のPR

 コロナ禍により需給関係が大きく変化し、需要が減るものがある一方、代替手段として需要が増えたものがありました。コロナ禍で需要が増えた動向をメディアに紹介し、とりあげられた事例がありました。

 

3.コロナ対策の商品・サービスのPR

 経真様が2020年8月1日に初めて愛知県内にオープンした、AIトレーナによるフィットネスジム「ファディー徳重店」は、少人数制で他の人と間隔をとり、AIトレーナーを相手にエクササイズができることから、コロナ対策ができるフィットネスジムとして、テレビや新聞にとりあげられました。(ファディー徳重店様のPR事例

 観光施設のレスト関ヶ原様は、従来の団体客ではなく個人客に焦点をあて、レストランの屋外席を設置するなどコロナ対策をした上で、関ヶ原ウォーランドにて5000個の風鈴でコロナ終息を願う「日本一の風鈴まつり」のイベントをPRしました。風鈴はのちに5670個(コロナゼロ)個に追加しました。(レスト関ヶ原様の「日本一の風鈴まつり」のPR事例

 電気資材を扱う会社では、コロナ対策で必要となる計測機器を新発売したPR事例がありました。

 

 メディアも様々なコロナの影響について報道してきたため、今後は、例えば単なるコロナ対策というだけでは、メディアにとりあげられにくくなってくると思います。

 今後、メディアにとりあげられるためには、従来型のコロナ対策にプラスアルファの要素を加えるなどの工夫が必要になってくると思います。